2014/04/01 業績(原著論文)のページを更新しました。
2014/01/21 業績(原著論文)のページを更新しました。
2014/01/17 業績(招待講演)のページを更新しました。
2013/07/05 高木優教授が「日本植物細胞分子生物学会」学術賞の受賞者に採択されました。
9月10日〜9月12日に開催される「第31回日本植物細胞分子生物学会札幌大会・シンポジウム」において、受賞式および招待講演が執り行われます。
2013/07/01 山口雅利准教授が「日本植物細胞分子生物学会」奨励賞の受賞者に採択されました。
9月10日〜9月12日に開催される「第31回日本植物細胞分子生物学会札幌大会・シンポジウム」において、受賞式および招待講演が執り行われます。
2013/06/18 業績(原著論文)のページを更新しました。(2012年掲載論文)
2013/03/21 王青躍准教授出演のテレビ番組が次のとおり放送されました。 【Nスタ】2013年3月8日(金)TBS・ 【あさナビ】2013年3月9日(土)テレビ朝日・ 【トリハダマル秘スクープ映像100科ジテン】2013年3月12日(火)テレビ朝日 ・【報道ステーション SUNDAY】2013年2月23日(土)・ 【サンデー!スクランブル】2013年3月10日(日)テレビ朝日・【トリハダマル秘スクープ映像100科ジテン】2013年3月12日(火)テレビ朝日
2013/02/26 業績(原著論文)のページを更新しました。(2013年1月掲載論文)
2013/02/26 王青躍准教授出演のテレビ番組が次のとおり放送されました。 【ひるおび】2013年2月21(木)・TBS【news every】2013年2月21日(木)・日本テレビ【NEWS ZERO】2013年2月21日(木)・日本テレビ【情報7daysニュースキャスター】2013年2月23日(土)・日本テレビ 【めざましどようび】2013年2月23日(土)・フジテレビ
2013/02/26 王青躍准教授出演のテレビ番組が次のとおり放送されました。 【Nスタ】 「大気汚染(PM2.5含む)と花粉症の関連性について」 2013年2月20(水)・TBS
2013/02/26 王青躍准教授出演のテレビ番組が次のとおり放送されました。 【情報ライブ ミヤネ屋】 「花粉シーズン突入 花粉とPM2.5結合で身体にさらに深刻な影響が!」 2013年2月20(水)・読売テレビ
2013/02/26 王青躍准教授出演のテレビ番組が次のとおり放送されました。 【モーニングバード】 「花粉とPM2.5について」 2013年2月20(水)・テレビ朝日
2013/02/26 王青躍准教授出演のテレビ番組が次のとおり放送されました。 【やじうまテレビ】 「花粉症の症状の軽減について等」 2013年2月20(水)・テレビ朝日
2013/02/07 王青躍准教授出演のテレビ番組が次のとおり放送されました。 【ためしてガッテン】 「花粉症マスク術&激やせ床ずれを招く謎の病」 2013年2月13(水)20時〜20時43分・NHK総合テレビ (再放送:2013年2月19日(火)16時5分〜)
2013/02/15 業績(招待講演)・共同研究のページを更新しました。
2012/07/26 業績(招待講演)のページを更新しました。
2012/07/19 業績(招待講演)のページを更新しました。
2012/07/06 業績(招待講演)のページを更新しました。
2012/07/05 社会環境学部門 外岡豊教授 が、平成23年度 空気調和衛生工学会 SHASE技術フェローに認定されました。
2011/12/20 11月25日 環境生態学部門 山口雅利准教授が、
JST戦略的創造研究推進事業(さきがけ)に、採択されました。
「二酸化炭素資源化を目指した植物の物質生産力強化と生産物活用のための基盤技術の創出」領域
研究課題名:転写抑制因子を活用したリグノセルロース低含有植物の作出
2011/11/22 10月15日 第5回野草サミットにおいて、環境生態学部門 藤野准教授が
『埼玉大学とNPO法人の連携によるフィールド実習「江川流域在来種保全活動」』 についての活動報告を行いました。
※11/9付 埼玉新聞地域面に掲載
2011/11/22 総説が発表されました。
Acclimation to high-light conditions in cyanobacteria: from gene expression to physiological responses.
Muramatsu M, Hihara Y.
Journal of Plant Research 2011 Oct 18. [Epub ahead of print]
2011/11/08 原著論文が発表されました。
農業および園芸第86巻第10号、11号に掲載されました。
宮城敦子、川合真紀、内宮博文, 雑草のメタボローム研究(1)−タデ科植物種間比較解析−
農業および園芸第86巻第10号、1062-1066(2011).

宮城敦子、川合真紀、内宮博文, 雑草のメタボローム研究(2)−環境ストレス耐性とバイオマスエネルギー素材−
農業および園芸第86巻第11号, 1153−1159(2011).

2011/11/08 10月27日、JST-SSH(Super Science High school)での活動において、埼玉県立春日部高等学校の生徒を対象に
環境生態学部門・川合准教授、山口准教授が講義・実験を担当されました。
2011/09/27 9月15日、第52回大気環境学会において、分子環境科学部門・関口助教が進歩賞を受賞されました。
受賞タイトル 「大気中超微小粒子の大気観測研究ならびにVOCを対象とした空気浄化手法に関する開発研究」
2011/09/27 原著論文が発表されました。
Atmospheric Environment 誌に掲載されました。
Spatial distributions of ultrafine particles and their behavior and chemical composition in relation to roadside sources
S. Kudo, K. Sekiguchi, K. H. Kim, K. Sakamoto.
Atmospheric Environment Vol. 45, No. 35, pp.6403-6413 (2011. 11).
2011/08/30 イネゲノム研究成果がProc.Nat.Acad.Sci.U.S.A誌(ImpactFacter=9.7)に掲載されました。
Molecular distinction of genetic regulation of non-photochemical quenching in rice.
Kasajima I., Ebana K., Yamamoto T., Takahara K., Yano M., Kawai-Yamada M., Uchimiya H.
Proc.Nat.Acad.Sci.U.S.A. 108,13835-13840,2011.
2011/08/30 8月23-26日、JST-SPP(Science Partnership Program)での活動において、埼玉県立浦和西高等学校の生徒を対象に
環境生態学部門・川合准教授、分子環境科学部門・王准教授、関口助教、の3名が講義・実験を担当されました。
2011/08/02 原著論文が発表されました。
Atmospheric Environment 誌に掲載されました。
Daytime meteorological structures causing elevated photochemical oxidants concentrations in north Kanto, Japan
Shinri Hosoi, Hiroshi Yoshikado, Kazuhiko Sekiguchi, Qingyue Wang, and Kazuhiko Sakamoto
Atmospheric Environment vol.45, Issue26, 4421-4428 (2011.08).
2011/08/02 7月26,27日、埼玉県立総合教育センター主催の「高校生環境学習講座」において
環境生態学部門・浅枝部門長、川合准教授が講師をされました。
2011/07/22環境科学研究センター第1回シンポジウムを開催しました。
2011/06/28 原著論文が発表されました。
springerlinkのオンラインに掲載されました。
Wang Q., Nakamura, S., Lu, S., Nakajima, D., Suzuki, M., Sakamoto, K., Miwa, M.
Release behavior of small sized daughter allergens from Cryptomeria japonica pollen grains during urban rainfall event
Aerobiologia (International Journal of Aerobiology), Vol. 27, in press
published Online First (2011/6/3) (Paper Doi: 10.1007/s10453-011-9212-4).
2011/06/14 下記の論文が Journal of Biological Chemistry にアクセプトされました。
Kotake T., Hirata N., Degi Y., Ishiguro M., Kitazawa K., Takata R., Ichinose H., Kaneko S., Igarashi K., Samejima M. and Tsumuraya Y.
Endo-beta-1,3-galactanase from winter mushroom Flammulina velutipes.
Journal of Biological Chemistry, in press (2011)
2011/06/14 原著論文が発表されました。
Journal of Bacteriology誌のオンラインに掲載されました。
Yuki Yamauchi, Yuki Kaniya,Yasuko Kaneko and Yukako Hihara
Physiological roles of the pair of cyAbrB transcriptional regulators, Sll0822 and Sll0359, in Synechocystis sp. strain PCC 6803.
Journal of Bacteriology (in press). (2011)
2011/06/10 原著論文が発表されました。

Kotake T., Hirata N., Degi Y., Ishiguro M., Kitazawa K., Takata R., Ichinose H., Kaneko S., Igarashi K., Samejima M. and Tsumuraya Y.
Endo-beta-1,3-galactanase from winter mushroom Flammulina velutipes.
Journal of Biological Chemistry, in press (2011)
2011/05/17 APNによりプロジェクトが採択されました。
淺枝 隆(一部分担)
Title of proposed project:Seagrass-Mangrove Ecosystems: Bioshields Against Biodiversity Loss and Impacts of Local and Global Change Along Indo-Pacific Coasts
2011/05/10原著論文が発表されました。
JXB誌の4月号に掲載されました。

Kotake T., Aohara T., Hirano K., Sato A., Kaneko Y., Tsumuraya Y., Takatsuji H. and Kawasaki S. Rice Brittle culm 6 encodes a dominant negative form of CesA protein that perturbs cellulose synthesis in secondary cell walls. Journal of Experimental Botany 62, 2053-2062 (2011)
2011/04/12総合科学技術会議およびJSTにより、採択されました。

川合真紀准教授
(総合科学技術会議)最先端・次世代研究開発支援プログラム ―グリーンイノベーション―
課題名:光合成電子伝達の最適化による植物バイオマス増進技術基盤研究

日原由香子准教授
(JST)戦略的創造研究推進事業(CREST、さきがけ)における平成22年度新規研究課題(第2期)通常型
課題名:グリコーゲンから油脂へ:シアノバクテリア変異株の代謝改変
2011/03/07環境科学研究センター第8回セミナーを開催しました。
2011/02/28原著論文が発表されました。
Metabolomics誌のオンラインに掲載されました。

Atsuko Miyagi, Kentaro Takahara, Ichiro Kasajima, Hideyuki Takahashi, Maki Kawai-Yamada and Hirofumi Uchimiya
Fate of 13C in metabolic pathways and effects of high CO2 on the alteration of metabolites in Rumex obtusifolius L.
Metabolomics (in press). (2011)
2011/01/20原著論文が発表されました。

Sultana M., Asaeda T., Azim M.E. and Fujino T.
Photosynthetic and growth response of Japanese sasabamo (Potamogeton wrightii Morong) under different photoperiods and nutrient conditions
Chemistry and Ecology, 26, 467-477 (2010)

Gomes P.I.A., and Asaeda T.
Impact of calcium and magnesium on growth and morphological acclimations of Nitella: implications for calcification and nutrient dynamics.
Chemistry and Ecology, 26, 479-491 (2010)
2010/10/28環境科学研究センター第7回セミナーを開催しました。
2010/04/22環境科学研究センター第6回セミナーを開催しました。
2010/03/23第1回環境科学研究センターアドバイザリーボード会合が開催されました。
2010/03/20 「アジア大都市周辺の環境・防災問題解決に寄与する湿地・植生バイオシールド工学の展開」 (代表:環境科学研究センター社会環境学部門長 田中 規夫 教授)が平成22年度 日本学術振興会 アジア・アフリカ学術基盤形成事業に採択されました。
2010/02/12環境科学研究センター第5回セミナーを開催しました。
2009/12/20ワークショップ"Life Cycle Assessment of Sustainable FRP Materials"を開催しました。
2009/12/0912月8日(火)「産学交流セミナーinさいたま」でセンター長講演がありました。
2009/11/30環境科学研究センター第4回セミナーを開催しました。
2009/11/24創立60周年記念式典・記念講演会
坂本センター長講演「クリーンルームから地球環境まで」
2009/10/05 環境科学研究センター 第3回セミナー国際シンポジウムを開催しました。
2009/09/26 第13回 「東久留米市湧水シンポジウム」。
2009/09/14 ルフナ大学にてICGPセミナー打ち合わせ(2009/9/14-15)。
2009/08/28 環境科学研究センター第2回セミナーを開催しました。
2009/07/23 環境科学研究センター第1回セミナーを開催しました。